コードギアス 反逆のルルーシュ R2

TURN 5 『ナイト オブ ラウンズ』

なんか、スザク君が冷たい。

 

枢木卿、ってよばれているけど、

神は二物を与えるのだな。

 

いや、 スザク君は二物以上持っている。

よかったねぇ。

 

ところで、スザク君は、ちょっと爬虫類っぽい顔をしていると思う。

うん、ただ目が離れているだけなのですけど。

 

何となく、ヘビ系というか。

(と、こんなことを書くと、すざく様ファンの方に怒られる)

 

スザク君は、本当に万能だよなぁ。

昔(いや、未来か?)の、ユリアン・ミンツみたいだもんなぁ。

 

銀英伝っていうビデオ屋があるんだけど、

儲かっているのかしら?

 

ということで、次回は

TURN 6 『太平洋 奇襲 作戦』

ですね。

 

TURN 4 『逆襲 の 処刑台』

あ、ルルーシュ君が悪者に戻った。

一時の平和よ、さようなら。

 

こういう、

俺は何でも出来るんだぜ、

的な雰囲気を醸し出すキャラクターの困窮する姿っていうのが、

実は面白かったりする。

 

例えば、マオとのチェス対決は面白かった。

つまりはね、ルルーシュ君が、やられたぁ、っていう顔をするのが面白かったりする。

 

それにしても、ロロは良い子だな。

神郷兄弟を思い出させる。

 

でも、ロロはホントの弟じゃないのよね。

神郷洵は、女の子かと思ってましたよ、残念。

 

昔の話である。

カウボーイ・ビバップのエドを人に見せて、

こいつは男か女か

と聞いたことがある。

半々で間違えてたな、みんな。

 

エドはまだ女の子っぽい所があるけど、

もはや女だろ、という感じの男のキャラクターって多くなりましたよね。

 

せめて、声くらいは低くお願い出来ませんかね。

そうじゃないと、変な期待しちゃうんですよ。 

その後の、現実を知った後の落胆は大きいですよ(泣)

 

次回 TURN 5 『ナイト オブ ラウンズ』

TURN 3 『囚われ の 学園』

なんだか、誰が敵だったかよくわからなくなっているのですが、

平和が一番ですよね。

 

平和って、なかなかそのありがたみに気づけないのですね。

空気とか、健康とかと一緒です。

 

しかし、昔戦時中を過ごしていた人たちは言いますね、

「今の時代はきな臭い」

って。

 

そうだよなぁ、日本のすぐそばで、北朝鮮と韓国がドンパチやってるもんなぁ。

 

平和ボケって、

「あ、きな臭いかも」

っていう感覚を失うことかもしれませんね。

 

以下 広辞苑より
きな‐くさ・い【きな臭い】

1紙・綿・布などのこげるにおいがする。こげくさい。
2硝煙のにおいがする。戦いや物騒なことが始まりそうな気配である。「—・い情報が流れる」
3なんとなくあやしい。うさんくさい。「—・い男」

 

さて次回、TURN 4 『逆襲 の 処刑台』

TURN 2 『日本 独立 計画』

TURN 2 『日本 独立 計画』

 

 さっそう、とうじょう!

 ぎんがびしょーねん

 たうばーん!

 

このアニメ、おかしいよね。

仙台では、日曜の夕方5時からやっている。

笑点の前に見ろ、ということでしょうな。

 

これって、他では深夜にやっているんじゃないの、と思ったら、そうでもないらしい。

静岡でもそうだって。

へぇ。

 

ボクが親なら、子供に見させないな。

おとな銀行頭取なんて、見させられないよ。

ふん。

 

こういうアニメを日曜の夕方から垂れ流すくらいなら、

相撲を見よ

と言いたい。

 

まったく、国技をつぶす気か。

 

…すまない。

言い過ぎた。

ぜひご覧になってください。

STAR DRIVER 輝きのタクト

絶賛放送中です。

 

さて、金髪パワーアップ理論について、ほんの少し触れたい。

つまるところ、パワーアップ時には金髪化する、ということだ。

 

スーパーサイヤ人も、

タクト君も、

パワーアップ時に金髪になる。

 

逆に言えば、金髪は強い。

ほんまでっか?

 

田村亮。

金髪であるが…

いや、彼は強い。

その強さ故に、自分の存在を消す事ができる。

 

先日、ロンドンブーツの番組をフーンと見ていて、

だれだろ、この金髪の人は、と思った。

亮君ですね。

しかし、その番組は、21時ジャストにスタートして、

それを感じたのが、21時45分頃。

 

きっと、最初から亮君はいたに違いない。

しかし、その存在感故に、注意しないと認識が困難である、という事が解る。

もしかすると、亮君はギアスを使うことができて、

「あれ、このひとだれだっけ」

と常に思うように仕向けているのかもしれない。

おそろしや。

 

このようなエピソードは、

意外と、ギアスを使う事ができる人は多いんですよ、ということを感じさせてくれるのだ。

 

さて、話は金髪。

今回から、我らが名誉ブリタニア人であるスザク君に、

変な金髪の兄ちゃんがまとわりついている。

 

…なれなれしい。

 

ただ、金髪なので、強いはずである。

大抵はそうだ。

しかし、本当に強いのは黒髪であるという事も言っておかねばならない。

 

物語の後半では、

次の不等式が成り立つ。

ショウ・ザマ > バーン・バニングス > トッド・ギネス

この関係式、テストで出ますよ。

 

ということで、

次回

TURN 3 『囚われ の 学園』

ナナリーはどうなっちゃったのですか?

TURN 1 『魔神 が 目覚める日』

TURN 1 『魔神 が 目覚める日』

 

だから、タスク化してしまった「アニメを見る」という行為は、

単に苦痛なのだが。

 

仕事でもそうだ。

いや、仕事は既にタスクであるが、

如何に自分の好きな領域とオーバーラップさせるか、が重要である。

 

ううむ。

 

ともかく、ぐだぐだ言わずに見る。

コードギアス反逆のルルーシュR2

うむ、綺羅星(>_o)。

 

むむ、最近は精神崩壊を狙ったアニメ群が多くないか?

あ、「おぼっちゃまくん」に比べればマシか。

そもそも普通のアニメってあるか?

ないな。

あるとすれば、サザエさん、ちびまる子ちゃん。

ちびまる子ちゃん、うまく居場所を見つけたな。

 

ところで、ちびまる子ちゃんには、僅かながらインドの香りがする。

たしか、5月のオリエンタル坊や、とかいう回があったくらいで、

インド風を推す理由など無いはずだ。

 

しかし、あえてなのか、インド風を推している。

恐るべしだ。

 

さて、今回のコードギアスは、歌がORANGE RANGEになっていてとても良い。

これまでのよくわからない歌に比べればさわやかだ。

歌唱力があるのね、ということを素人にも感じさせる。

これがプロだ。

さっすがぁ、ORANGE RANGE。

 

ということで、(どういうことで?)

次回

TURN 2 『日本 独立 計画』

君の銀河はきっと輝く。