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重なる偶然というもの

車のガソリンを入れるところに、

外のパネルと、内ふたがあります。

今日はそれにまつわる、偶然がたくさんのお話(事実です)。

 

偶然、出張からちょっと早く戻ることができました。

普段は、夜8時以降に到着しますが、

今回は、昼には戻ることができました。

 

自動車の後ろ側に、荷物を積み込もうとしていたとき、

ガソリンを入れるところの外のパネルが開いていました。

 

なぜ?

と思いつつ、ふたを開けてみると、

内ふたがありませんでした。

 

まさか、ガソリン泥棒?

でも、こじ開けられたような気配はありません。

ガソリンもあるようです。

内ふたも見当たりません。

 

ちょっと考えて、ガソリンスタンドに電話をしてみました。

内ふたは、ガソリンスタンドにありました。

なお、セルフではありません。

 

ガソリンスタンドの方が、持って来てくれました。

エンジンは無事かかり、

何事もなかったように動きました。

 
 

偶然は、次のことです。

1.出張から早く戻ることができた

2.なぜか、ガソリンを入れるところのパネルが開いていた。

3.内ふたがなかった。

もしかしたら、かめきちちゃん(乗用車の名前)が、

ふたが無いよって教えてくれたのかも。

 

重なるなぁ。

 

 

パソコンのタッチパネルに、油が広がると、

誤作動するなぁ。

初めて気づいた。

これも偶然の一環かな?

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