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大島先生の瞳と恋

本屋でうろうろ本を探していたところ,
 
 
しばらくして,本屋のお姉さんに声をかけられる.
 
 
「何かお探しですか?」
 
 
まさか,
 
“ブスの瞳が恋されて”
 
とは言えず,
 
 
「大島先生の,瞳と恋のような本なんですが...」
 
 
「では,ちょっとお調べ致しますね...」
 
 
お姉さん,パソコンの前で真面目に“大島先生”を調べていたのかな.
 
 
はっきりと,
 
「森三中の大島さん」
 
って,教えればよかった.
 
 
結局,当店では扱ってませんですってさ.
 
 
でも,実は並んでた.
 
明日,買いに行こうと思う.

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